日立ハイテク

日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)…

日立ハイテク

日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)」力で、さまざまな社会課題解決をめざす日立ハイテクについて紹介します。

マガジン

  • ハイテクNews!

    日立ハイテク、グループ会社のニュースやイベントレポートなど、「社内の様子」を感じられる記事をお届けします

  • イベント・セミナー情報

    展示会やセミナー情報をお知らせします

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    日立ハイテクが取り組む環境保全活動やCSRに関するニュースをお届けします

  • サイエンスチャンネル

    GENKIラボ(市岡元気)とのコラボ動画の紹介や、電子顕微鏡で観察したミクロの世界、小・中・高校での理科教育支援活動の様子などを紹介します

  • 採用関連チャンネル

    採用関連のお知らせや、社員インタビューなどを紹介します

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ハイテクNews!

日立ハイテク、グループ会社のニュースやイベントレポートなど、「社内の様子」を感じられる記事をお届けします

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  • 30本

<海外研修生インタビュー>日立ハイテクインド会社ームンバイ(後編)

前回に続き、日立ハイテクインド会社 ムンバイ事務所で4月から研修生として滞在をしている山川さん。(2016年入社 日立ハイテクサイエンス 国内営業)日々、語学学校で英語を学び、現地ビジネスにも関わるインドでの生活について伺いました。 ――ムンバイ事務所について教えて下さい ムンバイ事務所で働いている現地スタッフは13名です。旧オックスフォード社(2017年に Oxford Instruments plc グループの一部事業を子会社化)だったこともあり、全員ドイツ文化に慣れて

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(那珂地区)社食紹介「nanohana食堂」

当社の社員でも那珂地区に勤務していないと入る機会の無い「社食」。事業所の社員は、毎日どのようなランチタイムを過ごしているのでしょうか? こだわりのメニューやライブキッチンを備えた那珂地区の社員食堂は、フロアの一角に、ひたちなか市ならではの「カフェコーナー」もあります。 nanohana食堂 名前の由来は、食堂立ち上げ時に関わっていたメンバーによって、単位の「ナノ」+「明るいイメージ」で「nanohana」と名付けられました。nanohana食堂では12:00と12:40の

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<海外研修生インタビュー>日立ハイテクインド会社ームンバイ(前編)

日立ハイテクインド会社 ムンバイ事務所で4月から研修生として滞在をしている山川さん。(2016年入社 日立ハイテクサイエンス 国内営業)日々、語学学校で英語を学び、現地ビジネスにも関わるインドでの生活の様子を伺いました。 ――研修生になった経緯を教えて下さい。また、語学は得意でしたか? 以前から、海外現地法人で実務に関わる研修制度を希望していました。今回、上司からの話もあり応募しました。研修先のインド決定は2022年後半で、日立ハイテクサイエンスでは今までに現地駐在員、研修

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在宅でできる生物多様性保全活動~ランプシェード作製~

日立ハイテクグループは、東京近郊での生物多様性保全活動として、セブン-イレブン記念財団が運営する「高尾の森自然学校」において森林整備やインセクトホテル設置などを実施しています。また、より多くの従業員が、当社グループの生物多様性保全活動について知り、自然と関わるきっかけとなるよう、現地での活動に加え、「在宅でできる生物多様性保全活動」を開催しています。 今回は、「高尾の森自然学校」で採取された木の枝などを使って、国内の日立ハイテクグループ各社の有志社員によるランプシェードの作

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イベント・セミナー情報

展示会やセミナー情報をお知らせします

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  • 5本

【無料オンラインイベント】未来に貢献する高性能な電子顕微鏡に活用されるソフトウェア技術とは

3/7(水)19時よりTECH PLAYにて「未来に貢献する高性能な電子顕微鏡に活用されるソフトウェア技術とは」と題したオンラインイベントを開催します! 電子顕微鏡はあまりなじみがなく、ソフトウェア技術とは結びつかない製品という印象をお持ちの方が多いと思いますが、半導体業界や材料開発、ライフサイエンス分野と利用される用途は広がっており、「大量データの短時間取得」「ユーザーの負荷低減」「簡単でシンプルな操作性」など、顧客への高付加価値を提供する要となるソフトウェア技術が活用さ

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(展示会)SEMICON JAPAN 2023(12/13~15)に出展

当社は12/13 (水) ~ 15 (金)に 東京ビッグサイト で開催される「SEMICON JAPAN 2023」に出展いたします。ぜひご来場ください。 会期:2023年12月13日(水)~  15日(金)(10時~17時) 場所:東京ビッグサイト(ブースNo.東5ホール 5647) ※事前登録が必要です 【出展者セミナー】 日時:12月14日(木)13:30~14:20  会場:東京ビッグサイト 東展示棟 ホール4 (出展者セミナールーム) テーマ:「リモート実演によ

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(イベント)医療×デジタル技術で社会に貢献する組み込みソフトエンジニアの挑戦 ~「検査データ解析」・「AI予測」・「コード解析完全自動化」技術の活用に向けた取り組みと試行錯誤~

生活に必要不可欠な「医療」。 当たり前にサービスを享受していますが、24時間365日診療・検査を止めない医療現場の裏側には、ソフトウェア技術を駆使した装置が存在することを知っていますか? 今回は「故障しにくく、検査の処理能力が高い」を主な理由として、世界トップレベルのシェアを占める日立ハイテクのプロダクト開発の裏側に迫ります。 過去に開催したイベント動画はこちら

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Hitachi Social Innovation Forum 2023 JAPAN 開催!(9/20~21)

9月20日(水)~ 21日(木)にかけて、日立グループのプライベートイベントである「HSIF(Hitachi Social Innovation Forum) 2023 JAPAN」(@東京ビックサイト)を開催します。 イベント概要 本イベントは、今年で26回目を迎える日立グループ最大規模のイベントで、 日立製作所執行役社長 兼 CEO 小島啓二が日立の経営ビジョンを語る基調講演をはじめ、それぞれの分野のプロフェッショナルとビジネストレンドについて語る特別セッション、お客

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SDGsチャンネル

日立ハイテクが取り組む環境保全活動やCSRに関するニュースをお届けします

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  • 9本

在宅でできる生物多様性保全活動~ランプシェード作製~

日立ハイテクグループは、東京近郊での生物多様性保全活動として、セブン-イレブン記念財団が運営する「高尾の森自然学校」において森林整備やインセクトホテル設置などを実施しています。また、より多くの従業員が、当社グループの生物多様性保全活動について知り、自然と関わるきっかけとなるよう、現地での活動に加え、「在宅でできる生物多様性保全活動」を開催しています。 今回は、「高尾の森自然学校」で採取された木の枝などを使って、国内の日立ハイテクグループ各社の有志社員によるランプシェードの作

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「日立ハイテクサイエンスの森」で植生状況観察会を実施

日立ハイテクサイエンス富士小山事業所(静岡県駿東郡)内にある「日立ハイテクサイエンスの森」では、スギ・ヒノキの人工樹林をかつて人々の暮らしと共にあった里山として再生し、より生物が生息しやすい環境へ転換する生物多様性保全活動を2015年度から行っています。 当初の植生状況からどのように変化しているかについて、定期的に事務局で確認をしていますが、活動開始から8年が経過した今回は、生物多様性保全チームメンバー自らの眼で植生状況を観察し、チームのこれまでの活動の成果を確認することを

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「高尾の森自然学校」で森林整備・クラフトワークを実施

日立ハイテクグループでは、セブン-イレブン記念財団が運営する「高尾の森自然学校」(東京都八王子市)の森林整備エリアにおいて、自然学校スタッフの指導の下、森林整備作業や生物多様性保全活動を行っています。 この活動の一環として、11月18 日(土)に、関東地区在勤の社員有志と小学生を含む家族36名が、芋ほり体験・森林整備作業・学校敷地内から採取した材料を活用したクラフトワーク等に取り組みました。  当日は、「高尾の森自然学校」スタッフから、施設の概要と活動内容の説明を受けた後

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在宅でできる生物多様性保全活動 ~ネイチャーフォトフレーム作製~ 

日立ハイテクグループは、東京近郊での生物多様性保全活動としてセブン-イレブン記念財団が運営する「高尾の森自然学校」において森林整備やインセクトホテル設置などを実施しています。より多くの従業員に日立ハイテクグループの生物多様性保全活動を知り、自然と関わるきっかけとなるよう、現地での活動に加え、「在宅でできる生物多様性保全活動」を開催しています。  今回は、「高尾の森自然学校」で採取された木材・木の枝・松ぼっくりなどを使って、国内の有志社員によるネイチャーフォトフレームの作製を

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サイエンスチャンネル

GENKIラボ(市岡元気)とのコラボ動画の紹介や、電子顕微鏡で観察したミクロの世界、小・中・高校での理科教育支援活動の様子などを紹介します

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  • 20本

港区適応指導教室「つばさ教室」の生徒たちが校外学習で日立ハイテクに来社

7月12日(水)、子どもたちの復学を支援する港区適応指導教室「つばさ教室」の中学生を対象とした校外学習を日立ハイテク本社で行ないました。 最初に紙片の正体を解き明かす事をテーマにした電子顕微鏡を活用した授業を行い、身近な製品と電子顕微鏡との関わりを学んでいただきました。次に、先進的で開かれたワーキングスペースやカフェエリア、遮音性の高いリモートブースの見学も実施していただきました。 生徒の皆さんからは「社員の皆さんがすれ違う度に挨拶してくれて嬉しかった」「会社は職員室のよ

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(日立ハイテクマレーシア会社)マレーシアにて海外研修中の水戸二高と3拠点をつないだSTEM教育を開催

今月、海外研修でマレーシアを訪れていた茨城県立水戸第二高校(水戸二高)の生徒を日立ハイテクマレーシア会社に招き、現地と日立ハイテク本社をつなぎオンラインのSTEM(Science, Technology, Engineering and Mathematics)教育が行われました。 今回のリモート授業は筑波大学の日立ハイテクアドバンストSEM テクノロジ特別共同研究事業に参画している山田洋一准教授(数理物質系)より、SSH指定校である水戸二高の訪問先企業として相談を頂き、高

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(日立ハイテクマレーシア会社) マレーシアのセカンダリースクールでSTEM出前授業を開催

9月にマレーシアの首都クアラルンプールにあるThe Secondary SchoolのSMK Cochcrane(SMKC)で、日立ハイテクマレーシア会社にとって初となる出前授業を開催しました。 SMKCは、マレーシア政府が進めるTrust Schools Programmeの選抜学校であり、その中でも、特に優れた7学校の中の1つになります。この学校は日立アジア(マレーシア)社とも関わりが深く、STEM(Science, Technology, Engineering an

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「電子顕微鏡から広がる世界」第6回愛媛大学附属高等学校

当社では、先進的な理科教育を実施している教育機関に卓上顕微鏡Miniscope®の貸出協力を行っています。 「電子顕微鏡から広がる世界」では、日常では体験できないミクロの世界に触れたことをきっかけに、科学の道に一歩踏み出した皆さんの、それぞれの今をお届けします。 今回は、海洋ごみとして注目されているマイクロプラスチックの研究に取り組む、愛媛大学附属高等学校の研究班「プラガールズ」を取材しました。 2020年から開始した本研究は、TVや新聞など数多くのメディアにも取り上げら

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採用関連チャンネル

採用関連のお知らせや、社員インタビューなどを紹介します

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  • 13本

世界最先端のクライアントと共に、自らがハブとなり先端技術を追求する醍醐味

働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 2018年4月に半導体検査装置の設計職として入社したソ ジョンウォン 。半導体業界に長く身を置くことで真に理解できた「信頼性」を携えたソは、モノづくりへのこだわりと妥協しない性質を強みに日々業務にあたっています。他社を知るからこそ感じることができた、設計者として理想の環境について語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

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共通認識は「お客様のために」。成長を続ける半導体業界に携わるやりがい

働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 ナノテクノロジー事業統括本部プロセスシステム営業本部に所属する樋口 高明。2018年に経験者採用として入社し、海外の顧客に向けて、半導体デバイス用ドライエッチング装置を導入する営業職として活躍しています。そんな彼が、拡大を続ける半導体製品を扱うやりがい、チームや組織の魅力を語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

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(育休インタビュー)Webリニューアルプロジェクトから一転、家事タスクをこなし続けた2カ月間

当社は2016年10月にイクボス企業同盟に加盟し、ワークライフバランスの推奨のもと、男性育休取得率100%をめざし「全力育児応援プロジェクト」を実施しています。(2022年度の取得実績は75.2%) 今回、育休取得者の伊集院さん(2017年入社 CSR本部 コーポレート・コミュニケーション部)にインタビューをしました。取得当時は3歳の娘さんと誕生したばかりの息子さんの4人家族。2カ月間の育休生活について、お話を伺いました。 ――育児休暇を取ろうと思ったきっかけを教えてくだ

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半導体業界の未来を担うプロセスエンジニアをめざして、最先端の技術を持つ環境へ

働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 独自技術のECRエッチング方式、測長SEMとのシナジー。日立ハイテクのプロセスエンジニアはいくつものアドバンテージに恵まれています。半導体製造プロセスの未来を担う技術に携わる技術者として、当社を選んだ理由について語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

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