日立ハイテク

日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)…

日立ハイテク

日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)」力で、さまざまな社会課題解決をめざす日立ハイテクについて紹介します。

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    日立ハイテク、グループ会社のニュースやイベントレポートなど、「社内の様子」を感じられる記事をお届けします

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    GENKIラボ(市岡元気)とのコラボ動画の紹介や、電子顕微鏡で観察したミクロの世界、小・中・高校での理科教育支援活動の様子などを紹介します

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ハイテクNews!

日立ハイテク、グループ会社のニュースやイベントレポートなど、「社内の様子」を感じられる記事をお届けします

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  • 35本

「日立ハイテクやさとの森」で社員有志と家族が育林活動を実施

5月11日(土)、日立ハイテクグループ社員有志とその家族が、地球温暖化防止への貢献等を目的とした「日立ハイテクやさとの森」育林活動の一環として、茨城森林管理署と芳賀地区森林組合の協力の下、「枝打ち」「間伐」などの育林活動に取り組みました。 参加者と担当事務局スタッフ45名は、片道約1時間の登山の後、「やさとの森」に到着しました。やさとの森で育てているヒノキをまっすぐ大きく育てるためには、定期的な育林活動が欠かせません。まず活動の最初に、希望者による「間伐」を実施し、その後、

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(日立儀器(蘇州)会社)地域環境保全活動を実施

日立儀器(蘇州)有限公司は、2021年度から近隣地域や会社敷地内での生物多様性保全活動の取り組みを継続的に実施しています。 3月30日(土)に、従業員有志11名が、陽澄瑚周辺で地域環境保全活動を実施しました。陽澄湖は、太湖平原で3番目に大きい淡水湖であり、蘇州市の主要な飲用水の水源地です。事業所の周辺地域の環境保全のために、陽澄湖周辺で清掃活動に取り組みました。 参加者は、約3 時間の間、清掃活動に取り組み、空ペットボトル、食品の使い捨て容器、割り箸、タバコの吸殻、

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<国際女性デー企画>ダイバーシティ推進イベントを開催

先月、3 月 8 日の国際女性デーを通じて、日立ハイテクグループの全社員でダイバーシティ推進について考えるイベントが開催され、オンラインを含めた136名が参加しました。 イベントの第1部では、日立製作所 CIセクター 経営企画本部 本部長 ハジャティ史織さんをゲストに「多様なキャリアとDEIについて思うこと」をテーマに講演会を開催。参加者からは「ハジャティ様のオープンな人柄や仕事を楽しんでいる姿勢に感銘を受けた」「自身のアンコンシャスバイアスに気が付く良いきっかけとなった」

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第15回化学遺産に835形高速アミノ酸分析計を認定

日本に現存する最古のアミノ酸分析計として、日立ハイテクサイエンス所蔵の835形高速アミノ酸分析計が、第15回化学遺産に認定されました。 化学遺産とは、公益社団法人日本化学会が、化学と化学技術に関する貴重な歴史資料の保存と利用を推進するために化学遺産委員会を設置し、認定を行っています。歴史資料の中でも特に貴重なものを認定することにより、文化遺産、産業遺産として次世代に伝え、化学に関する学術と教育の向上、化学工業の発展に資することを目的としいます。 認定の対象となったアミノ酸

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  • 11本

「日立ハイテクやさとの森」で社員有志と家族が育林活動を実施

5月11日(土)、日立ハイテクグループ社員有志とその家族が、地球温暖化防止への貢献等を目的とした「日立ハイテクやさとの森」育林活動の一環として、茨城森林管理署と芳賀地区森林組合の協力の下、「枝打ち」「間伐」などの育林活動に取り組みました。 参加者と担当事務局スタッフ45名は、片道約1時間の登山の後、「やさとの森」に到着しました。やさとの森で育てているヒノキをまっすぐ大きく育てるためには、定期的な育林活動が欠かせません。まず活動の最初に、希望者による「間伐」を実施し、その後、

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(日立儀器(蘇州)会社)地域環境保全活動を実施

日立儀器(蘇州)有限公司は、2021年度から近隣地域や会社敷地内での生物多様性保全活動の取り組みを継続的に実施しています。 3月30日(土)に、従業員有志11名が、陽澄瑚周辺で地域環境保全活動を実施しました。陽澄湖は、太湖平原で3番目に大きい淡水湖であり、蘇州市の主要な飲用水の水源地です。事業所の周辺地域の環境保全のために、陽澄湖周辺で清掃活動に取り組みました。 参加者は、約3 時間の間、清掃活動に取り組み、空ペットボトル、食品の使い捨て容器、割り箸、タバコの吸殻、

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在宅でできる生物多様性保全活動~ランプシェード作製~

日立ハイテクグループは、東京近郊での生物多様性保全活動として、セブン-イレブン記念財団が運営する「高尾の森自然学校」において森林整備やインセクトホテル設置などを実施しています。また、より多くの従業員が、当社グループの生物多様性保全活動について知り、自然と関わるきっかけとなるよう、現地での活動に加え、「在宅でできる生物多様性保全活動」を開催しています。 今回は、「高尾の森自然学校」で採取された木の枝などを使って、国内の日立ハイテクグループ各社の有志社員によるランプシェードの作

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「日立ハイテクサイエンスの森」で植生状況観察会を実施

日立ハイテクサイエンス富士小山事業所(静岡県駿東郡)内にある「日立ハイテクサイエンスの森」では、スギ・ヒノキの人工樹林をかつて人々の暮らしと共にあった里山として再生し、より生物が生息しやすい環境へ転換する生物多様性保全活動を2015年度から行っています。 当初の植生状況からどのように変化しているかについて、定期的に事務局で確認をしていますが、活動開始から8年が経過した今回は、生物多様性保全チームメンバー自らの眼で植生状況を観察し、チームのこれまでの活動の成果を確認することを

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イベント・セミナー情報

展示会やセミナー情報をお知らせします

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  • 7本

都会×地方のハイブリットライフを叶える!IBARAKI WORKの魅力

6/12(水)に「都会×地方のハイブリットライフを叶える!IBARAKI WORKの魅力」と題したセミナーを開催します。キャリア採用で入社したエンジニアが登壇し、パネルディスカッションを行いながら、茨城ではたらく魅力をお伝えします。ぜひお申し込みください。 日時:2024年6月12日(水) 19時~ 開催方法:オンライン実施 ※参加者には開催日前日までに当日URLを別途メールにて案内いたします。 申込締切:6月10日(月)正午 こちらよりお申込みください (関連サイト)

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持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024

当社は3/26に開催される「持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024」に参加します。 パネルディスカッション「バイヤーとサプライヤーが一体となったSCM戦略の構築」では、当社サプライチェーンプラットフォーム統括本部SCレジリエンス推進本部 矢島 将俊がパネリストとして参加します。ぜひお申し込みください。 【概要】 日時:2024年3月26日(火)13:00~17:40 参加対象:経営者、役員、サプライチェーン・経営企画・サステナビリティ・情報システム・業務・調

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【無料オンラインイベント】未来に貢献する高性能な電子顕微鏡に活用されるソフトウェア技術とは

3/7(水)19時よりTECH PLAYにて「未来に貢献する高性能な電子顕微鏡に活用されるソフトウェア技術とは」と題したオンラインイベントを開催します! 電子顕微鏡はあまりなじみがなく、ソフトウェア技術とは結びつかない製品という印象をお持ちの方が多いと思いますが、半導体業界や材料開発、ライフサイエンス分野と利用される用途は広がっており、「大量データの短時間取得」「ユーザーの負荷低減」「簡単でシンプルな操作性」など、顧客への高付加価値を提供する要となるソフトウェア技術が活用さ

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(展示会)SEMICON JAPAN 2023(12/13~15)に出展

当社は12/13 (水) ~ 15 (金)に 東京ビッグサイト で開催される「SEMICON JAPAN 2023」に出展いたします。ぜひご来場ください。 会期:2023年12月13日(水)~ 15日(金)(10時~17時) 場所:東京ビッグサイト(ブースNo.東5ホール 5647) ※事前登録が必要です 【出展者セミナー】 日時:12月14日(木)13:30~14:20  会場:東京ビッグサイト 東展示棟 ホール4 (出展者セミナールーム) テーマ:「リモート実演によ

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採用関連チャンネル

採用関連のお知らせや、社員インタビューなどを紹介します

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  • 19本

都会×地方のハイブリットライフを叶える!IBARAKI WORKの魅力

6/12(水)に「都会×地方のハイブリットライフを叶える!IBARAKI WORKの魅力」と題したセミナーを開催します。キャリア採用で入社したエンジニアが登壇し、パネルディスカッションを行いながら、茨城ではたらく魅力をお伝えします。ぜひお申し込みください。 日時:2024年6月12日(水) 19時~ 開催方法:オンライン実施 ※参加者には開催日前日までに当日URLを別途メールにて案内いたします。 申込締切:6月10日(月)正午 こちらよりお申込みください (関連サイト)

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半導体関連装置からデータを抽出し活用。時代の変化に備え、新たな価値創造にトライ

働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 1990年4月に日立製作所に入社した大内 義範。現在、日立ハイテクのデジタルサービス本部で、半導体分野における新事業の創生・推進を担っています。デジタル技術を駆使し、お客様のビジネスに新しい価値を提供すべく奔走してきた大内が、日々感じている課題感ややりがいについて語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

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まだ見ぬITソリューションをお客さまと“協創”する──終わりなき、アイデアの探究と実践

働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 デジタルサービス本部 ソリューション開発部の部長を務める甲斐 美臣。半導体製造の分野で長らく経験を積み、現在は日立ハイテクでお客さまの課題を解決するためのITソリューションを生み出しています。専門知識とアイデアで半導体製造の現場を支える甲斐が、仕事のおもしろさを語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

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1mmも妥協しない工場建屋を──日立の技術力を下支えする生産ファシリティの魅力

働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 2000年日立グループに入社した加茂川 隆之。建設会社で積み重ねた経験を活かし、生産技術部 生産ファシリティグループの一員として、施設の保守管理業務、建屋の改修工事や新工場のレイアウト企画などに従事。「生産をサポートする技術屋集団」と生産技術部のことを表現する加茂川。その仕事の魅力について語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

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サイエンスチャンネル

GENKIラボ(市岡元気)とのコラボ動画の紹介や、電子顕微鏡で観察したミクロの世界、小・中・高校での理科教育支援活動の様子などを紹介します

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  • 22本

(GENKIラボ)地球で最も無敵生物『納豆菌』は液体窒素や真空にしても死なないのか?!実験した結果ヤバすぎた…

日立ハイテクは科学の面白さを多くの方々に伝えるYouTuber市岡元気さんとコラボしています。 今回の実験は「納豆を液体窒素に入れても、納豆菌は死なないのか?」というリクエストにこたえます。納豆菌は地球で最も強い菌という噂は本当なのでしょうか?真空状態、バーナーで加熱、液体窒素に入れて実験をします。もちろん、電子顕微鏡で納豆菌の観察も行います! この他にも日立ハイテクの装置を使用した市岡元気さんの実験動画は、日立ハイテクのWebサイトからもご覧いただけます!

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(GENKIラボ)新種の鉱物『北海道石』発見!電子顕微鏡で分析したら!

日立ハイテクは科学の面白さを多くの方々に伝えるYouTuber市岡元気さんとコラボしています。 今回は日本産出の新鉱物である有機鉱物「北海道石」(学名:ホッカイドウアイト)の秘密を探ります。元気先生が入手していた北海道で採れたオパールに「北海道石」は含まれているのでしょうか?電子顕微鏡と元素分析装置で検証します!   この他にも日立ハイテクの装置を使用した市岡元気さんの実験動画は、日立ハイテクのWebサイトからもご覧いただけます!

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港区適応指導教室「つばさ教室」の生徒たちが校外学習で日立ハイテクに来社

7月12日(水)、子どもたちの復学を支援する港区適応指導教室「つばさ教室」の中学生を対象とした校外学習を日立ハイテク本社で行ないました。 最初に紙片の正体を解き明かす事をテーマにした電子顕微鏡を活用した授業を行い、身近な製品と電子顕微鏡との関わりを学んでいただきました。次に、先進的で開かれたワーキングスペースやカフェエリア、遮音性の高いリモートブースの見学も実施していただきました。 生徒の皆さんからは「社員の皆さんがすれ違う度に挨拶してくれて嬉しかった」「会社は職員室のよ

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(日立ハイテクマレーシア会社)マレーシアにて海外研修中の水戸二高と3拠点をつないだSTEM教育を開催

今月、海外研修でマレーシアを訪れていた茨城県立水戸第二高校(水戸二高)の生徒を日立ハイテクマレーシア会社に招き、現地と日立ハイテク本社をつなぎオンラインのSTEM(Science, Technology, Engineering and Mathematics)教育が行われました。 今回のリモート授業は筑波大学の日立ハイテクアドバンストSEM テクノロジ特別共同研究事業に参画している山田洋一准教授(数理物質系)より、SSH指定校である水戸二高の訪問先企業として相談を頂き、高

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