日立ハイテク

日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)…

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日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)」力で、さまざまな社会課題解決をめざす日立ハイテクについて紹介します。

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    日立ハイテク、グループ会社のニュースやイベントレポートなど、「社内の様子」を感じられる記事をお届けします

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  • 日立ハイテク 企業広告「未来へスピードアップ」篇…
  • 日立ハイテク 企業広告「半導体を支える日立ハイテ…
  • 日立ハイテク 企業広告「入っていく」篇(30秒)

最近の記事

<国際女性デー企画>ダイバーシティ推進イベントを開催

先月、3 月 8 日の国際女性デーを通じて、日立ハイテクグループの全社員でダイバーシティ推進について考えるイベントが開催され、オンラインを含めた136名が参加しました。 イベントの第1部では、日立製作所 CIセクター 経営企画本部 本部長 ハジャティ史織さんをゲストに「多様なキャリアとDEIについて思うこと」をテーマに講演会を開催。参加者からは「ハジャティ様のオープンな人柄や仕事を楽しんでいる姿勢に感銘を受けた」「自身のアンコンシャスバイアスに気が付く良いきっかけとなった」

    • 第15回化学遺産に835形高速アミノ酸分析計を認定

      日本に現存する最古のアミノ酸分析計として、日立ハイテクサイエンス所蔵の835形高速アミノ酸分析計が、第15回化学遺産に認定されました。 化学遺産とは、公益社団法人日本化学会が、化学と化学技術に関する貴重な歴史資料の保存と利用を推進するために化学遺産委員会を設置し、認定を行っています。歴史資料の中でも特に貴重なものを認定することにより、文化遺産、産業遺産として次世代に伝え、化学に関する学術と教育の向上、化学工業の発展に資することを目的としいます。 認定の対象となったアミノ酸

      • (日立ハイテクインド会社)日立グループ開催のクリケット大会に参加

        先月、インドで事業展開する日立グループ各社のつながりを深めるべく、クリケット大会「ONE HITACHI CUP」が開催されました。 クリケットと言えば、2028年夏に開催されるロサンゼルスオリンピックの追加競技として決定され話題になっているスポーツ。イギリス発祥の球技クリケットは、インド・パキスタン・バングラデシュなどでは最も人気のあるスポーツで、世界の競技人口はサッカーに次いで第2位といわれています。 クリケット大会は毎年開催されており、インドで事業展開する日立グルー

        • まだ見ぬITソリューションをお客さまと“協創”する──終わりなき、アイデアの探究と実践

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 デジタルサービス本部 ソリューション開発部の部長を務める甲斐 美臣。半導体製造の分野で長らく経験を積み、現在は日立ハイテクでお客さまの課題を解決するためのITソリューションを生み出しています。専門知識とアイデアで半導体製造の現場を支える甲斐が、仕事のおもしろさを語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

        <国際女性デー企画>ダイバーシティ推進イベントを開催

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        記事

          1mmも妥協しない工場建屋を──日立の技術力を下支えする生産ファシリティの魅力

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 2000年日立グループに入社した加茂川 隆之。建設会社で積み重ねた経験を活かし、生産技術部 生産ファシリティグループの一員として、施設の保守管理業務、建屋の改修工事や新工場のレイアウト企画などに従事。「生産をサポートする技術屋集団」と生産技術部のことを表現する加茂川。その仕事の魅力について語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          1mmも妥協しない工場建屋を──日立の技術力を下支えする生産ファシリティの魅力

          生産現場をデジタル技術で支える。効率化の先にめざすのは、お客さまと仲間の笑顔

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 生産技術部 デジタル技術グループの一員として、生産現場の合理化や業務の改善に携わる仲村 邦彦。2000年の入社以来、技能五輪の選手や指導者、製造部での生産性向上など、さまざまな業務を経験。「そのどれもが、今に生きている」と話す仲村が、これまでの挑戦の軌跡と生産技術部の仕事の醍醐味を語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          生産現場をデジタル技術で支える。効率化の先にめざすのは、お客さまと仲間の笑顔

          挑戦することを、ためらわない。多種多様な設備開発で現場を支えるおもしろさ

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 2007年入社の家田 涼子。主に設備開発の担当として活躍してきました。ハードディスク装置やレール検査装置、医用製品の合理化、出荷試験自動化設備や自動組立設備の開発など、「ひとつとして同じ仕事はなかった」と言うほど幅広い業務に挑んできた家田が、設備開発の醍醐味や大切にしている想いについて語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          挑戦することを、ためらわない。多種多様な設備開発で現場を支えるおもしろさ

          (GENKIラボ)新種の鉱物『北海道石』発見!電子顕微鏡で分析したら!

          日立ハイテクは科学の面白さを多くの方々に伝えるYouTuber市岡元気さんとコラボしています。 今回は日本産出の新鉱物である有機鉱物「北海道石」(学名:ホッカイドウアイト)の秘密を探ります。元気先生が入手していた北海道で採れたオパールに「北海道石」は含まれているのでしょうか?電子顕微鏡と元素分析装置で検証します!   この他にも日立ハイテクの装置を使用した市岡元気さんの実験動画は、日立ハイテクのWebサイトからもご覧いただけます!

          (GENKIラボ)新種の鉱物『北海道石』発見!電子顕微鏡で分析したら!

          持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024

          当社は3/26に開催される「持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024」に参加します。 パネルディスカッション「バイヤーとサプライヤーが一体となったSCM戦略の構築」では、当社サプライチェーンプラットフォーム統括本部SCレジリエンス推進本部 矢島 将俊がパネリストとして参加します。ぜひお申し込みください。 【概要】 日時:2024年3月26日(火)13:00~17:40 参加対象:経営者、役員、サプライチェーン・経営企画・サステナビリティ・情報システム・業務・調

          持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024

          <海外研修生インタビュー>日立ハイテクインド会社ームンバイ(後編)

          前回に続き、日立ハイテクインド会社 ムンバイ事務所で4月から研修生として滞在をしている山川さん。(2016年入社 日立ハイテクサイエンス 国内営業)日々、語学学校で英語を学び、現地ビジネスにも関わるインドでの生活について伺いました。 ――ムンバイ事務所について教えて下さい ムンバイ事務所で働いている現地スタッフは13名です。旧オックスフォード社(2017年に Oxford Instruments plc グループの一部事業を子会社化)だったこともあり、全員ドイツ文化に慣れて

          <海外研修生インタビュー>日立ハイテクインド会社ームンバイ(後編)

          【無料オンラインイベント】未来に貢献する高性能な電子顕微鏡に活用されるソフトウェア技術とは

          3/7(水)19時よりTECH PLAYにて「未来に貢献する高性能な電子顕微鏡に活用されるソフトウェア技術とは」と題したオンラインイベントを開催します! 電子顕微鏡はあまりなじみがなく、ソフトウェア技術とは結びつかない製品という印象をお持ちの方が多いと思いますが、半導体業界や材料開発、ライフサイエンス分野と利用される用途は広がっており、「大量データの短時間取得」「ユーザーの負荷低減」「簡単でシンプルな操作性」など、顧客への高付加価値を提供する要となるソフトウェア技術が活用さ

          【無料オンラインイベント】未来に貢献する高性能な電子顕微鏡に活用されるソフトウェア技術とは

          <海外研修生インタビュー>日立ハイテクインド会社ームンバイ(前編)

          日立ハイテクインド会社 ムンバイ事務所で4月から研修生として滞在をしている山川さん。(2016年入社 日立ハイテクサイエンス 国内営業)日々、語学学校で英語を学び、現地ビジネスにも関わるインドでの生活の様子を伺いました。 ――研修生になった経緯を教えて下さい。また、語学は得意でしたか? 以前から、海外現地法人で実務に関わる研修制度を希望していました。今回、上司からの話もあり応募しました。研修先のインド決定は2022年後半で、日立ハイテクサイエンスでは今までに現地駐在員、研修

          <海外研修生インタビュー>日立ハイテクインド会社ームンバイ(前編)

          在宅でできる生物多様性保全活動~ランプシェード作製~

          日立ハイテクグループは、東京近郊での生物多様性保全活動として、セブン-イレブン記念財団が運営する「高尾の森自然学校」において森林整備やインセクトホテル設置などを実施しています。また、より多くの従業員が、当社グループの生物多様性保全活動について知り、自然と関わるきっかけとなるよう、現地での活動に加え、「在宅でできる生物多様性保全活動」を開催しています。 今回は、「高尾の森自然学校」で採取された木の枝などを使って、国内の日立ハイテクグループ各社の有志社員によるランプシェードの作

          在宅でできる生物多様性保全活動~ランプシェード作製~

          港区適応指導教室「つばさ教室」の生徒たちが校外学習で日立ハイテクに来社

          7月12日(水)、子どもたちの復学を支援する港区適応指導教室「つばさ教室」の中学生を対象とした校外学習を日立ハイテク本社で行ないました。 最初に紙片の正体を解き明かす事をテーマにした電子顕微鏡を活用した授業を行い、身近な製品と電子顕微鏡との関わりを学んでいただきました。次に、先進的で開かれたワーキングスペースやカフェエリア、遮音性の高いリモートブースの見学も実施していただきました。 生徒の皆さんからは「社員の皆さんがすれ違う度に挨拶してくれて嬉しかった」「会社は職員室のよ

          港区適応指導教室「つばさ教室」の生徒たちが校外学習で日立ハイテクに来社

          (日立ハイテクマレーシア会社)マレーシアにて海外研修中の水戸二高と3拠点をつないだSTEM教育を開催

          今月、海外研修でマレーシアを訪れていた茨城県立水戸第二高校(水戸二高)の生徒を日立ハイテクマレーシア会社に招き、現地と日立ハイテク本社をつなぎオンラインのSTEM(Science, Technology, Engineering and Mathematics)教育が行われました。 今回のリモート授業は筑波大学の日立ハイテクアドバンストSEM テクノロジ特別共同研究事業に参画している山田洋一准教授(数理物質系)より、SSH指定校である水戸二高の訪問先企業として相談を頂き、高

          (日立ハイテクマレーシア会社)マレーシアにて海外研修中の水戸二高と3拠点をつないだSTEM教育を開催

          (日立ハイテクマレーシア会社) マレーシアのセカンダリースクールでSTEM出前授業を開催

          9月にマレーシアの首都クアラルンプールにあるThe Secondary SchoolのSMK Cochcrane(SMKC)で、日立ハイテクマレーシア会社にとって初となる出前授業を開催しました。 SMKCは、マレーシア政府が進めるTrust Schools Programmeの選抜学校であり、その中でも、特に優れた7学校の中の1つになります。この学校は日立アジア(マレーシア)社とも関わりが深く、STEM(Science, Technology, Engineering an

          (日立ハイテクマレーシア会社) マレーシアのセカンダリースクールでSTEM出前授業を開催