日立ハイテク

日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)…

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日立ハイテク公式noteです。コア技術である「見る・測る・分析する(計測・分析・解析)」力で、さまざまな社会課題解決をめざす日立ハイテクについて紹介します。

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最近の記事

「日立ハイテクやさとの森」で社員有志と家族が育林活動を実施

5月11日(土)、日立ハイテクグループ社員有志とその家族が、地球温暖化防止への貢献等を目的とした「日立ハイテクやさとの森」育林活動の一環として、茨城森林管理署と芳賀地区森林組合の協力の下、「枝打ち」「間伐」などの育林活動に取り組みました。 参加者と担当事務局スタッフ45名は、片道約1時間の登山の後、「やさとの森」に到着しました。やさとの森で育てているヒノキをまっすぐ大きく育てるためには、定期的な育林活動が欠かせません。まず活動の最初に、希望者による「間伐」を実施し、その後、

    • (5月)今月の日立ハイテク

      5月に公開した記事やニュースをまとめました <note> ▽茨城ではたらく魅力を伝えるセミナーを開催します ▽今回の実験は「納豆を液体窒素に入れても、納豆菌は死なないのか?」というリクエストにこたえます ▽(日立儀器(蘇州)会社)で地域環境保全活動として陽澄湖周辺の清掃活動を行いました <ニュースリリース> ▽大型かつ重量のある試料をナノレベルまで観察可能な高分解能ショットキー走査電子顕微鏡「SU3900SE」「SU3800SE」シリーズを発売 ▽当社が提供する自立

      • 都会×地方のハイブリットライフを叶える!IBARAKI WORKの魅力

        6/12(水)に「都会×地方のハイブリットライフを叶える!IBARAKI WORKの魅力」と題したセミナーを開催します。キャリア採用で入社したエンジニアが登壇し、パネルディスカッションを行いながら、茨城ではたらく魅力をお伝えします。ぜひお申し込みください。 日時:2024年6月12日(水) 19時~ 開催方法:オンライン実施 ※参加者には開催日前日までに当日URLを別途メールにて案内いたします。 申込締切:6月10日(月)正午 こちらよりお申込みください (関連サイト)

        • (GENKIラボ)地球で最も無敵生物『納豆菌』は液体窒素や真空にしても死なないのか?!実験した結果ヤバすぎた…

          日立ハイテクは科学の面白さを多くの方々に伝えるYouTuber市岡元気さんとコラボしています。 今回の実験は「納豆を液体窒素に入れても、納豆菌は死なないのか?」というリクエストにこたえます。納豆菌は地球で最も強い菌という噂は本当なのでしょうか?真空状態、バーナーで加熱、液体窒素に入れて実験をします。もちろん、電子顕微鏡で納豆菌の観察も行います! この他にも日立ハイテクの装置を使用した市岡元気さんの実験動画は、日立ハイテクのWebサイトからもご覧いただけます!

        「日立ハイテクやさとの森」で社員有志と家族が育林活動を実施

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          (日立儀器(蘇州)会社)地域環境保全活動を実施

          日立儀器(蘇州)有限公司は、2021年度から近隣地域や会社敷地内での生物多様性保全活動の取り組みを継続的に実施しています。 3月30日(土)に、従業員有志11名が、陽澄瑚周辺で地域環境保全活動を実施しました。陽澄湖は、太湖平原で3番目に大きい淡水湖であり、蘇州市の主要な飲用水の水源地です。事業所の周辺地域の環境保全のために、陽澄湖周辺で清掃活動に取り組みました。 参加者は、約3 時間の間、清掃活動に取り組み、空ペットボトル、食品の使い捨て容器、割り箸、タバコの吸殻、

          (日立儀器(蘇州)会社)地域環境保全活動を実施

          (4月)今月の日立ハイテク

          4月に公開した記事やニュースをまとめました <note> ▽国際女性デー企画としてゲストを招いたダイバーシティ推進イベントを開催しました ▽日本に現存する最古のアミノ酸分析計として、日立ハイテクサイエンス所蔵の835形高速アミノ酸分析計が、第15回化学遺産に認定されました ▽talent bookの社員インタビュー新作「半導体関連装置からデータを抽出し活用。時代の変化に備え、新たな価値創造にトライ」」 <その他> 経験者採用特設サイトをリニューアル <5月開催のイベ

          (4月)今月の日立ハイテク

          半導体関連装置からデータを抽出し活用。時代の変化に備え、新たな価値創造にトライ

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 1990年4月に日立製作所に入社した大内 義範。現在、日立ハイテクのデジタルサービス本部で、半導体分野における新事業の創生・推進を担っています。デジタル技術を駆使し、お客様のビジネスに新しい価値を提供すべく奔走してきた大内が、日々感じている課題感ややりがいについて語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          半導体関連装置からデータを抽出し活用。時代の変化に備え、新たな価値創造にトライ

          <国際女性デー企画>ダイバーシティ推進イベントを開催

          先月、3 月 8 日の国際女性デーを通じて、日立ハイテクグループの全社員でダイバーシティ推進について考えるイベントが開催され、オンラインを含めた136名が参加しました。 イベントの第1部では、日立製作所 CIセクター 経営企画本部 本部長 ハジャティ史織さんをゲストに「多様なキャリアとDEIについて思うこと」をテーマに講演会を開催。参加者からは「ハジャティ様のオープンな人柄や仕事を楽しんでいる姿勢に感銘を受けた」「自身のアンコンシャスバイアスに気が付く良いきっかけとなった」

          <国際女性デー企画>ダイバーシティ推進イベントを開催

          第15回化学遺産に835形高速アミノ酸分析計を認定

          日本に現存する最古のアミノ酸分析計として、日立ハイテクサイエンス所蔵の835形高速アミノ酸分析計が、第15回化学遺産に認定されました。 化学遺産とは、公益社団法人日本化学会が、化学と化学技術に関する貴重な歴史資料の保存と利用を推進するために化学遺産委員会を設置し、認定を行っています。歴史資料の中でも特に貴重なものを認定することにより、文化遺産、産業遺産として次世代に伝え、化学に関する学術と教育の向上、化学工業の発展に資することを目的としいます。 認定の対象となったアミノ酸

          第15回化学遺産に835形高速アミノ酸分析計を認定

          (日立ハイテクインド会社)日立グループ開催のクリケット大会に参加

          先月、インドで事業展開する日立グループ各社のつながりを深めるべく、クリケット大会「ONE HITACHI CUP」が開催されました。 クリケットと言えば、2028年夏に開催されるロサンゼルスオリンピックの追加競技として決定され話題になっているスポーツ。イギリス発祥の球技クリケットは、インド・パキスタン・バングラデシュなどでは最も人気のあるスポーツで、世界の競技人口はサッカーに次いで第2位といわれています。 クリケット大会は毎年開催されており、インドで事業展開する日立グルー

          (日立ハイテクインド会社)日立グループ開催のクリケット大会に参加

          まだ見ぬITソリューションをお客さまと“協創”する──終わりなき、アイデアの探究と実践

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 デジタルサービス本部 ソリューション開発部の部長を務める甲斐 美臣。半導体製造の分野で長らく経験を積み、現在は日立ハイテクでお客さまの課題を解決するためのITソリューションを生み出しています。専門知識とアイデアで半導体製造の現場を支える甲斐が、仕事のおもしろさを語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          まだ見ぬITソリューションをお客さまと“協創”する──終わりなき、アイデアの探究と実践

          1mmも妥協しない工場建屋を──日立の技術力を下支えする生産ファシリティの魅力

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 2000年日立グループに入社した加茂川 隆之。建設会社で積み重ねた経験を活かし、生産技術部 生産ファシリティグループの一員として、施設の保守管理業務、建屋の改修工事や新工場のレイアウト企画などに従事。「生産をサポートする技術屋集団」と生産技術部のことを表現する加茂川。その仕事の魅力について語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          1mmも妥協しない工場建屋を──日立の技術力を下支えする生産ファシリティの魅力

          生産現場をデジタル技術で支える。効率化の先にめざすのは、お客さまと仲間の笑顔

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 生産技術部 デジタル技術グループの一員として、生産現場の合理化や業務の改善に携わる仲村 邦彦。2000年の入社以来、技能五輪の選手や指導者、製造部での生産性向上など、さまざまな業務を経験。「そのどれもが、今に生きている」と話す仲村が、これまでの挑戦の軌跡と生産技術部の仕事の醍醐味を語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          生産現場をデジタル技術で支える。効率化の先にめざすのは、お客さまと仲間の笑顔

          挑戦することを、ためらわない。多種多様な設備開発で現場を支えるおもしろさ

          働く一人ひとりのストーリーをお届けする talent book の「日立ハイテクのストーリー」 2007年入社の家田 涼子。主に設備開発の担当として活躍してきました。ハードディスク装置やレール検査装置、医用製品の合理化、出荷試験自動化設備や自動組立設備の開発など、「ひとつとして同じ仕事はなかった」と言うほど幅広い業務に挑んできた家田が、設備開発の醍醐味や大切にしている想いについて語ります。 その他のストーリーはこちらからご覧ください

          挑戦することを、ためらわない。多種多様な設備開発で現場を支えるおもしろさ

          (GENKIラボ)新種の鉱物『北海道石』発見!電子顕微鏡で分析したら!

          日立ハイテクは科学の面白さを多くの方々に伝えるYouTuber市岡元気さんとコラボしています。 今回は日本産出の新鉱物である有機鉱物「北海道石」(学名:ホッカイドウアイト)の秘密を探ります。元気先生が入手していた北海道で採れたオパールに「北海道石」は含まれているのでしょうか?電子顕微鏡と元素分析装置で検証します!   この他にも日立ハイテクの装置を使用した市岡元気さんの実験動画は、日立ハイテクのWebサイトからもご覧いただけます!

          (GENKIラボ)新種の鉱物『北海道石』発見!電子顕微鏡で分析したら!

          持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024

          当社は3/26に開催される「持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024」に参加します。 パネルディスカッション「バイヤーとサプライヤーが一体となったSCM戦略の構築」では、当社サプライチェーンプラットフォーム統括本部SCレジリエンス推進本部 矢島 将俊がパネリストとして参加します。ぜひお申し込みください。 【概要】 日時:2024年3月26日(火)13:00~17:40 参加対象:経営者、役員、サプライチェーン・経営企画・サステナビリティ・情報システム・業務・調

          持続可能なサプライチェーン・マネジメント2024